京鼎樓

京鼎樓

コンセプトはずばり『小籠包カフェ&レストラン』
「誕生」
1997年、当時台湾で世界的に認められた点心専門店のトップ点心師をしていた陳兄弟が
独立し台北市敦化北路に「京鼎小館」を開店。
その味の良さと丁寧な仕事が評判を呼び地元で愛される点心専門店となりました。

「日本進出のきっかけ」
当時、仕事で台湾をよく訪れていた当社オーナーがたまたま「京鼎樓」の噂を耳にし行ってみたところ、噂に違わぬその味にほれ込み、2年間通い続け、日本での展開の合意をようやくとり付け、満を持して2005年3月日本1号店を恵比寿にオープンさせました。

「そして日本では」
従来の「中華」のイメージを払拭し、お洒落な内装と美味しい料理で、大切な方と楽しい食事会ができるお店をテーマにしました。
さらに日常でのご利用も可能にするリーズナブルな価格設定でお客様にご提供を開始し、今日まで変わらずお客様にご支持をいただけております。
常に出来たての小籠包を!の精神を守り続け、熱々の小籠包をご提供することにこだわり続けております。

※“ green “ 提供店舗
・京鼎樓 恵比寿本店
・京鼎樓 HANARE店(接待や大人向けのデーとにも最適な『おもてなし』レストラン。料理もワンランク上の特別メニューをご用意しております。円卓もございます。)
・羽根つき焼小籠包 鼎’s 恵比寿本店(『NEO台湾屋台』をテーマに「羽根つき焼小籠包」と気軽に楽しめる小皿料理をベースに活気あふれる屋台をイメージした新業態。)

<会社情報>
・京鼎樓 恵比寿本店
・京鼎樓 HANARE店
 会社名    株式会社デリコ・インターナショナル
 本社所在地  東京都品川区上大崎2-15-22 神谷ビル4F
 代表者    代表取締役社長 荻巣 雄太
 事業内容   小籠包飲食店及びレストランの経営

・羽根つき焼小籠包 鼎’s 恵比寿本店
 会社名    株式会社 フードバディーズ
 本社所在地  東京都品川区上大崎2-15-22 神谷ビル4F
 代表者    代表取締役社長 荻巣 雄太
 事業内容   小籠包飲食店及びレストランの経営

こだわり

  • 以前から利用して頂いていた企業様の利用頻度が上がり、リピーター率が上がった。
  • 課題であった新規顧客の獲得に関しては、弊社を知らない企業の方が弊社を利用して下さるようになった。

京鼎樓恵比寿本店 店長『片岡 晃次郎』様へお話を伺いました。

京鼎樓恵比寿本店 店長『片岡 晃次郎』様へお話を伺いました。

Q1.greenを導入した理由を教えてください。

お話しを頂き、企業で働く方を考えたサービス内容に、これからの時代に合ったサービスだと思いました。

運用する側としても、管理画面がきちんとあり、店舗ページも清潔感のある弊社のイメージを損なわない作りで良い印象しかありませんでした。
また、greenのアプリを導入している企業様から、是非弊社も参加して欲しい。とのお声を頂いたと伺い、日々の生活の中で弊社の店舗にご来店して頂く事で少しでもリフレッシュ出来る時間をご提供できればと思い導入致しました。

Q2.導入後の反響はどうでしたか?

利用する頻度は上がったとの声を頂いております。

Q3.greenアプリの使いやすいさはどうですか?

導入時はスタッフも戸惑っておりましたが、現金のみの取り扱いにして頂き、個別会計でも問題なくお待たせすることなく出来ております。

オーダーを伺った際に、決算まで進め、レジではARIGATO!の画面だけを確認するようにしております。

Q4.他媒体と比較してgreenはどう思いますか?

ランチのみ販促で電話予約などないので、とても使いやすいです。

また、利用者履歴が細かく確認でき、今後の販促に繋げられます。

Q5.greenを検討している飲食店へ一言お願いします。

是非、導入してみて下さい。

ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。