FANTAS technology株式会社

  • 既に導入していた社内での惣菜サービスに「green」が加わる事で、福利厚生の充実度が増し、他社との労働環境差別化にも繋がり、求人差別化にも期待できるようになりました。

取締役「秋戸 大樹」様、コーポレートグループ「髙杉 諭」様へお話し伺いました。

取締役「秋戸 大樹」様、コーポレートグループ「髙杉 諭」様へお話し伺いました。

Q1.greenの提案を聞いた時、どう感じましたか?

社員が普段行っている外の飲食店で、割安でご飯を食べれる社員食堂サービスの画期的さと、すぐに取り入れられる気軽さに驚きました。

Q2.ズバリ導入を決めた理由を教えてください。

弊社はベンチャー企業なので、社内に社員食堂を設ける事は現実的に難しく、気軽に導入できる社内での惣菜サービスを以前から導入していました。
しかし、メニューに飽きてしまっていたり、結局ごく一部の社員しか使っていないなどの課題がありました。

greenの提案を聞いた時に、決まったメニューから選ぶのではなく、行きたいお店を多くの候補の中から好きに選んで食べに行ける事を魅力に感じ、導入に至りました。

Q3.導入後の社内反響はどうですか?

社員からの喜びの声が確実に増えています。
弊社の場合、コミュニケーションツールとして2名以上の利用ルールを設けています。
実際に同じ部署はもちろん、部署を越えた社員同士のランチも増えていますし、既存社員が新入社員を誘って行っている様子も見られています。

「green」という食事補助が新たに加わった事で、採用の差別化となる武器がひとつ増えたのではと感じております。

Q4.greenアプリの使いやすさはどうですか?

特に問題なく使えております。

地図検索もあって、とても使いやすいと思います。

Q5.greenを検討している企業に一言お願いします。

ここまで社員満足度に直結する福利厚生は、なかなかないと思います。
実際、弊社では期待以上の反響があり導入して良かったです。

「green」は、自分で選んだ好きなお店に行って安く食べられるので、コンビニ弁当を食べる社員も減ったと思いますし、誰かと一緒にランチに行くので、自然と社内コミュニケーションが活性化されていると思います。

ありがとうございました。今後も宜しくお願い致します。